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シティタワー札幌 > コンセプト

格調高雅歴史ある杜と響きあう悠久の時。

札幌は、ここから始まる。

近代的な都市計画により生まれた街がある。それが札幌だ。
碁盤の目のような街路。その起点となったのが「北4東1」。
かつてこの場所には開拓使仮庁舎があり、そこから大地という白いページに、
まっすぐな線を引くようにして、夢の都市が描かれていった。
「北4東1」こそが、日本のどこにもない、そして世界が憧れる都市、札幌の発祥の地なのだ。
今こそ住友不動産は創造しようと思う。この場所にふさわしいタワーを。
世界も時代も一望できる「シティタワー札幌」を。

明治四年及び五年札幌市街之図

約150年前、ここから札幌という都市が生まれた。

1869年(明治2年)、蝦夷地は北海道と命名され、初代判官、島義勇は札幌こそが「五州第一の都」、つまり世界一の都市になると見据え、北海道開拓の拠点とした。島の構想を引き継ぎ、1871年(明治4年)には、「北4東1」の開拓使仮庁舎を中心に1里(約4キロ)四方を市街地区域と定め、碁盤の目のような道路や区画ごとに機能を持たせた近代的な都市を形成していった。
「北4東1」は、札幌の最初の歴史が刻まれたTHE First of Sapporoだ。※掲載の地図は、札幌市史の「明治四年及び五年札幌市街之図」より作成。

明治四年及び五年札幌市街之図

いま、札幌の近未来を望むタワーが誕生する。

現在、「北4東1」は、JR札幌駅南口に隣接したエリア。都市の最先端ともいえるこの場所に「シティタワー札幌」は誕生する。雪国の暮らしを一変させる地下歩行空間や都心の魅力を日々謳歌できる、貴重な立地だ。
また今や札幌は、国際都市、自然共生都市として国内外の羨望を集める都市へ成長し、新幹線延伸※1にともなう数々の再開発が始動している。超高層31階建のタワーマンションから広がるのは、だれも見たことのない開放的な景観と理想の都市生活となるだろう。札幌のあらゆるFirstがここにある。※「the First of SAPPORO」とは、本物件の所在地「北4東1」に、明治4年に開拓使仮庁舎が置かれ、この地を起点として札幌の都市づくりが始まったことを売主がイメージしたものです。※掲載の地図は一部道路・施設等を抜粋して表記しています。
※1 北海道新幹線 新函館北斗-札幌間は、平成42年度末開業予定。出典:北海道道庁HPより(平成29年8月現在)

※「the First of SAPPORO」とは、本物件の所在地「北4東1」に、明治4年に開拓使仮庁舎が置かれ、この地を起点として札幌の都市づくりが始まったことを売主がイメージしたものです。
※掲載の外観完成予想図は、札幌市中央区北4条西1丁目付近上空から北西方向を撮影(平成29年3月)した航空写真に計画段階の図面を基に描き起こした外観完成予想図をCG合成・加工したもので建物・位置・高さ・距離・縮尺等は、実際とは多少異なります。形状の細部および設備機器等については省略しております。※周辺環境は将来変わる場合があります。※22階から31階については平成29年7月現在A、B、C、D、E、Fの各1フロア6住戸となりますが、今後売主は、一部のフロアでこれらの6住戸をI、J、K、Lタイプの4住戸に設計変更する場合があります。変更があった場合、外観完成予想図の変更が生じます。

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