デザイン

六甲の山並みと青い空に映える、ガラスの煌きを纏った外観デザイン。

誇るのは高さだけではない、
存在そのものがシンボルとなる外観。

大地からそびえ立つ地上54階建、総640邸※4の超高層タワーレジデンス。ガラスの煌きを纏った外観は、刻一刻とニュアンスを変える神戸の空を映し、どこから眺めても美しいフェイスを描いています。その美しく、そして優雅なたたずまいは、黄昏ともなるとひとつ、またひとつ灯りがともり、光のタワーとなって出現します。

神戸 三宮、新・次代にふさわしい、
スタイリッシュなフォルム。

神戸の象徴となるタワーレジデンスをめざして、天空へと伸びるスタイリッシュなラインを強調したフォルム。全周にガラス手摺を配しているほか、北側の外壁には布引の滝の流れをモチーフとしたLED照明を設置するなど、神戸らしい先進性と洗練された豊かな表情を描いています。昼は明るい未来を映すかのように陽光に輝き、夜ともなれば1000万ドルの夜景に輝きを添える存在として。
まさに、神戸市最高層※1に住まうことの歓びを表現した外観デザインです。

※1.地上54階建は、平成7年以降発売の神戸市内における分譲マンションにおいて最高層となります。(平成23年4月MRC調べ)

※3.本物件は、正式名称:旭通4丁目第一種地区市街地再開発事業(完成予定時期:平成25年3月、施行者:旭通4丁目地区市街地再開発組合)で整備される建築物のうち、住宅棟を分譲するものであり、商業施設棟、駐車場棟、南側独立店舗は本物件ではありません。あらかじめご了承ください。

※4.非分譲住戸46邸含む。

※掲載の完成予想図は計画段階の図面を基に描き起こしたもので、実際とは異なります。また、外観形状・色調等は一部変更になる場合があります。一部敷地外の道路等を合わせて着彩しています。敷地内の樹木等はある程度生育した後をイメージして描いたものです。葉や花の色合い、樹木等はイメージであり実際とは異なります。また、植栽計画は変更される場合があります。外構の形状・色等は今後変更される場合があります。あらかじめご了承ください。

※7階までの全住戸と、65G、70J、80Gタイプ13階までの西側のバルコニー手摺は不透明ガラス手摺となります。