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FLOOR PLAN さらなる開放感と眺望をもたらす、CITY TOWERの住品質。

FLOOR PLAN さらなる開放感と眺望をもたらす、CITY TOWERの住品質。

フロアプランイメージイラスト

座ったままで視界がワイドに広がる、ダイナミックパノラマウインドウを採用 座ったままで視界がワイドに広がる、ダイナミックパノラマウインドウを採用

リビング・ダイニングや洋室の開口部には、床近くから天井近くまで、壁一面に窓を設けたダイナミックパノラマウインドウを採用(一部除く※1)。 リビング・ダイニングや洋室の開口部には、床近くから天井近くまで、壁一面に窓を設けたダイナミックパノラマウインドウを採用(一部除く※1)。

バルコニーのある開口部の場合

ダイナミックパノラマウインドウの場合

迫力たっぷりの浮遊感を楽しむ、天空にせり出すバーチカルエッジ(一部のみ※2)。 迫力たっぷりの浮遊感を楽しむ、天空にせり出すバーチカルエッジ(一部のみ※2)。

中住戸にも、ダイナミックパノラマウインドウで構成する角(エッジ)を与えました。 中住戸にも、ダイナミックパノラマウインドウで構成する角(エッジ)を与えました。

広がりのある住空間を創出する、躯体柱を外に出したアウトフレーム設計(一部除く)。 広がりのある住空間を創出する、躯体柱を外に出したアウトフレーム設計(一部除く)。

躯体柱をリビング・ダイニング、洋室の外に出したアウトフレーム設計を採用。室内空間の圧迫感を軽減し、家具のレイアウトなどスペースが有効活用できます。 躯体柱をリビング・ダイニング、洋室の外に出したアウトフレーム設計を採用。室内空間の圧迫感を軽減し、家具のレイアウトなどスペースが有効活用できます。

  • 一般的な設計

  • アウトフレーム設計

クリアなガラス手摺を採用(一部除く)、最大幅約2mを確保したワイドなバルコニー。 クリアなガラス手摺を採用(一部除く)、最大幅約2mを確保したワイドなバルコニー。

リビング・ダイニング、洋室(一部除く)に面したバルコニーは、最大幅約2m(芯々)というこだわりの設計。快適なタワーライフを実現します。 リビング・ダイニング、洋室(一部除く)に面したバルコニーは、最大幅約2m(芯々)というこだわりの設計。快適なタワーライフを実現します。

※1.50A、50B、55A、55A’、55B、55B’、55C、55C’、55D、55D’、55E、55F、60A、60B、60C、60D、65C、65C’、70Aa、75A、PF100A、PF100Bタイプ除く。※2.70F、70F’、75C、75C’、PF100C、PF105A、PF105B、PF105Dタイプのみ。※掲載のフロアプランイメージイラストは、設計段階の図面を基に描き起こしたもので実際とは多少異なります。また、形状の細部および設備機器等については省略しております。

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