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間仕切り壁

住戸内の間仕切り壁は厚さ約9.5oのプラスターボード貼としていますが、洋室が直接バスルーム、トイレと接する場合は、プラスターボード等を片側に1枚増し貼りし、二重貼りとし、遮音性に配慮しています。
※一部除く。詳細は係員にお尋ねください。

戸境壁

住戸間の戸境壁は、鉄筋コンクリート造とし、厚さ約180o〜約200oを基本としています。これは、日本工業規格が定める遮音等級Rr-50以上を確保した仕様で、隣戸との遮音性に配慮しています。
※A-95Dmタイプ(14階部分)を除く。

床スラブ厚

重量床衝撃音対策として、住戸間のコンクリートスラブ厚は約200o〜約230oを確保し性能を高めています。

同レベルの音であっても生活する時間帯などにより、音の感じ方には個人差があります。本物件では遮音性に配慮しておりますが、居住者様がお互いに音に対するマナーを守り、快適なマンションライフをお過ごしいただくことが大雪となります。

儉L(T)-4等級のフローリング 儉L(T)-4等級のフローリング

スプーンの落下などの際に発生する軽量床衝撃音への対策として儉L(T)-4等級相当(メーカー表示)の遮音性能を備えたフローリングを採用し、生活音の伝わりに配慮しました。
※遮音性能値(儉等級)は、JISで定められた測定方法で測定した値であり、実際の住戸内での遮音性を示すものではありません。

同レベルの音であっても生活する時間帯などにより、音の感じ方には個人差があります。本物件では遮音性に配慮しておりますが、居住者様がお互いに音に対するマナーを守り、快適なマンションライフをお過ごしいただくことが大雪となります。

防音フード

一部住戸には、室外の給気口に、外部からの騒音に対する防音性能を備えた、防音フードを採用しました。
※A-90Bタイプのみ。※詳細は係員にお尋ねください。

※モデルルームの仕様等は、施工上の都合、改良により一部変更となる場合があります。
※設備・仕様等はタイプにより異なります。

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