


一部住戸には、防音性に配慮し、遮音性能T-2〜T-3相当のサッシュを採用。外部から侵入する音の低減に配慮しています。
※詳細は係員にお尋ねください。
[サッシュの遮音性能等級とは]
T-1〜T-4で表わされ、JISに定められた試験によって判定されます。等級値(T−値)が大きいほど、遮音性に優れています。

一部住戸には室外の給気口・排気口に、外部からの騒音に
対する防音性能を備えた、防音フードを採用しました。
※詳細は係員にお尋ねください。

隣の住戸との間には、耐火
性・遮音性に配慮した、厚さ
約136oの乾式耐火遮音壁
を採用しました。
※詳細は図面集をご確認ください。


住戸内の間仕切り壁は厚さ約9.5oのプラスターボード貼と
していますが、居室(リビング・ダイニング・洋室)が直接バス
ルーム・パウダールーム・トイレ・貫通パイプスペースと接する
場合は、遮音に配慮し、プラスターボード等を片側に1枚増し
貼りし、二重貼りとしています。
※一部除く。


一部住戸の開口部には、遮音性
に優れた防音合わせガラスを使
用しています。2枚のガラスの間
に特殊中間膜(フィルム)をはさ
むことによって、高い防音性能を
発揮します。
※詳細は係員にお尋ねください。


振動を吸収するクッションゴムを支持脚に装備し、儉L(U)-3
等級相当の遮音性能を備えた二重床構造を採用しました。
※玄関・シューズインクロゼット除く

一部住戸の窓に、羽板が可動式で角度調節が可能なブライ
ンドタイプのルーバー面格子を採用しました。お好みにより
光や風を調節しながら効果的に外からの視線を遮ることが
でき、プライバシー性と防犯性を高めます。
※Iタイプのキッチン南側の窓のみ