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安らぎの暮らしをサポートするために

隣戸との遮音性に配慮した 戸境壁

イメージ 住戸間の戸境壁は、鉄筋コンクリート造とし、厚さ約200mmを基本としています。これは、日本工業規格が定める遮音等級Rr-50以上を確保した仕様で、隣戸との遮音性に配慮しています。
※Rrとは、日本工業規格に規定する音響透過損失等級(空気伝搬音の遮断の程度)を表す指標で、例えば住宅品質法の性能表示制度では「Rr-50等級以上」の場合には、4等級中上から2番目の等級3(「優れた空気伝搬音の遮断性能が確保されている程度」)に位置づけられています。 ※80G、80Gt、60Fa、60Fb、60Fbt、タイプを除く。

生活音、振動の伝わりを抑える 床スラブ厚

イメージ 重量床衝撃音対策として、住戸間のコンクリートスラブ厚は約230mm〜約250mmを確保し性能を高めています。

遮音性に配慮した 間仕切り壁

イメージ 住戸内の間仕切り壁は厚さ約9.5mmのプラスターボード貼としていますが、居室(リビング・ダイニング・洋室)が直接バスルーム・パウダールーム・トイレ・貫通パイプスペースと接する場合は、遮音に配慮し、プラスターボード等を片側に1枚増し貼りし、二重貼りとしています。
※一部除く。

⊿LL(II)-3等級相当の遮音性能を備えた 二重床

居室には、振動を吸収するクッションゴムを支持脚に装備し、⊿LL(II)-3等級相当の遮音性能を備えた二重床構造を採用しました。

※掲載の写真はすべて参考写真で本物件のモデルルームを撮影したものではありません。
※設備・仕様はタイプにより異なります。
※設備・仕様については建築確認取得プランを記載しています。カスタムオーダープランの設備・仕様については、住戸タイプ図をご確認いただくか、別途係員にお問い合わせください。

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