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一橋大学、桐朋学園、都立国立高校を中心に、一大文教地区エリアを形成。

    Spring Summer Autumn Winter
四季の移ろいを感じる光景

    ■大学通り平面概念図
    幹線美景都市・国立。
    国立は、ドイツのゲッティンゲンなどのヨーロッパをモデルにした「学園都市構想」のもとに開発されました。「ヤマ」と呼ばれた広大な雑木林に新しいまちがつくられ、1本の巨大な道路を中心に放射状に広がるまち“幹線美景都市”の設計図は、当時の街づくりとしては斬新なもので、“大学”を中心とした理想的な住宅地の形成が実現されました。
    国立市・都市景観形成条例。
    国立市は、平成10(1998)年に“都市景観形成条例”を制定し、行政として積極的な景観保護に乗り出しました。特に「大学通り学園・住宅地区」は重点地区に指定。条例では、大学通りの景観を保護、育成し、後世に残すことを明示しており、基準では建物の後退距離やブロック塀などの高さまで詳細に定められています。

    ※出典:国立市貯蔵・地形図

    現地周辺は教育上等好ましくない業種の建築物を制限、禁止された地区であり、様々なルールのもと、美しい景観が保たれています。
重点地区景観形成基準(景観形成のルール)

    ※掲載の2つの概念図は立地状況を説明するための概念図であり、建物位置・高さ・距離・縮尺等は実際とは異なります。

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