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“ハケ”がもたらす豊かな自然

    ママ下湧水(約2.3km/自転車12分)

    関東ローム層で覆われ、安定した地盤として知られる武蔵野台地。
    武蔵野台地は、東京都区部の西側から埼玉県に広がる洪積台地で「関東ローム層」とも呼ばれています。古い時代に自然堆積したローム土は安定しており、比較的強度が大きく、住宅地盤として良好と言われています。








      「ハケ」と呼ばれる段丘崖の下に湧水が流れ、 その周辺には自然が豊富。
    国立市南部の田園地帯には、「ハケ」と呼ばれる段丘崖線が連なり、その下には湧水が流れています。その廻りをとりまく自然は、まさに“武蔵野の風景”を彷彿とさせる豊かな四季を感じることができ、もう一つの国立の姿を見ることができます。

    ■武蔵野台地概念図 ■ハケ概念図

    ※掲載の武蔵野台地概念図は、立地状況を説明するための概念図であり、距離・縮尺等は実際とは異なります。また、一部 路線・駅等を抜粋して表記しています。[※出典:国土交通省/土地分類基本調査(地形分類図)]
    ※掲載のハケ概念図は、資料を基に描き起こしたイメージであり、実際とは異なります。[※出典:くにたち郷土文化館/「くにたちの河岸段丘」]
    ※距離表示については地図上の概測距離となります。徒歩分数表示については80mを1分として換算したものです。所要時間は、時間帯・交通事情により異なる場合があります。
    ※掲載の写真は平成25年10月〜平成26年4月に撮影。※掲載の情報は平成26年4月現在のものです。

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