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進化の街、レイクタウン。

Evolution 01  計画人口22,400人の新街区。

平成20年にJR武蔵野線「越谷レイクタウン」駅(約160m)とイオンレイクタン(kaze・約300m、mori・約770m)が開業してから、わずか7年。レイクタウンは、今や多くの人々が暮らす街へと進化を遂げました。街並みの整備も順調に進行。イベント※1や取組みなども多数行われ、人々が交流を深めるとともに、さらなる暮らしやすさも生まれ始め、“成熟した街”という新たな魅力を大きく描きだしています。

Evolution 02  親水文化創造都市、創造。

総面積約225.6haという壮大な規模で開発が進む越谷レイクタウン。「親水文化」の創造をテーマに、調整池と市街地を一体的に整備し、街に広大な水辺の環境を創造。無電柱化によって生まれた広々とした空の下、環境と共生する健康的なライフスタイルを実現する先進のエコシティが誕生しました。

Evolution 03  世界が認めた「レイクタウン」

越谷レイクタウンは国際環境計画(UNEP)は承認する、住みよい街づくりに関する唯一の国際賞「リブコムアワード2009」において、日本で初めてプロジェクト金賞※3を受賞しました。またイオンレイクタウンも環境への取り組みが世界的にも高く評価され、2011年、国際ショッピングセンター協会の「サステナブルデザインアワード」において最高賞を受賞※4しました。まさに世界が認めるブランドシティです。

リブコムアワード日本初!金賞受賞!!   サステナブルデザインアワード日本初!最高賞受賞!!

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次代の快適を求めて。

越谷レイクタウンは駅を中心に、商業エリアとして発展を続けるのが駅北口エリア。スーパーやショップ、クリニック等、生活機能を徒歩圏に集約した、暮らしやすさ優先のライフステージ。これは、今注目を集める街づくり手法「コンパクトシティ」という思想を先取りしたもの。あらゆる世代が安心して便利に暮らせる環境が広がっています。

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