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住友不動産は、1962年以来の目白における集合住宅開発で培った豊富な実績を「セントラルレジデンス シティテラス目白」として結実。 この地の気高き精神を継承する佇まいをはじめ、暮らしを守る安全思想、迎賓の精神を込めた空間、さらには堅固な構造等に、私たちの想いや知り得たノウハウの数々が息づいています。
1962年、記念すべきマンション開発の第1号物件として「目白台アパート」(現「目白台ハウス」)が竣工。
以降も妥当なき精神で40年を超える年月に渡り、目白にふさわしい邸宅を創造し続けてきました。
2006年に竣工した「目白ガーデンヒルズ」も、気品漂う上質なマンションとして注目を集めました。


















希少な山手線の内側であり、しかも超都心目白であること。
目白でありながら、敷地面積約6,400uもの広さであること。
そして、住友不動産の英知を余すところなく注ぎ込んだ大規模高層レジデンス293邸であること。
いま、ここに「セントラルレジデンス シティテラス目白」が都心邸宅の新しい歴史を創造します。
「セントラルレジデンス シティテラス目白」外観完成図
※掲載の完成図は、図面を基に描き起こしたもので実際とは異なる場合があります。
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