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  • 文京に住まう
  • 豊潤な緑の情景
  • 充実の生活利便施設

歴史が継いだ豊潤な緑の情景。

この地の緑には情景がある、それは、長い時を刻まれた重みがあるからであろう。ここには、水戸徳川家2代光圀の弟松平頼元の屋敷庭園の名残である「占春園(約440m)」と、徳川幕府が設けた「小石川御薬園」を前身とする「小石川植物園(約1,100m)」という深い歴史に刻まれた緑豊かな静域がある。

国が指定する名勝・史跡「小石川植物園」

古くは徳川5代将軍綱吉の別邸であった場所であり、江戸幕府の御薬園を前身とし、明治8年に植物園となった日本最古の植物園。約16万m²の広大な敷地に約4,000の多様な植物が創造する景観は都心であることを忘れさせる。

※入園は有料です。詳しくは東京大学大学院理学系研究科附属植物園ホームページ(http://www.bg.s.u-tokyo.ac.jp/koishikawa/)をご確認ください。

小石川植物園
緑深い都心の中の癒しの空間「占春園」

「教育の森公園」に隣接する「占春園」は、松平家の屋敷内の庭園の名残りであり、当時の「江戸三名園」の一つに数えられていた。現在は筑波大学附属小学校の自然観察園として区民にも公開されている占春園は、いまでも自然に近い状態で植生が保存されており、深い森の中にいるような厳かな自然を味わうことができる。

占春園
豊かな緑と水が奏でる憩いの空間「教育の森公園」

春には公園横の桜並木が美しい景観を見せ、秋には紅葉が鮮やかに彩り、夏はじゃぶじゃぶ池で水遊びをする子供たちのはしゃぐ声が響き渡る、区民の憩いの場として愛される緑あふれる広大な公園。週末には正門広場で無料貸し出される三輪車やコンビカーに乗った子供たちの活気が溢れる。

教育の森公園

由緒ある庭園と豊富な自然を有する地。

計画地周辺にはその他にも、散策が愉しめる心癒される憩いの自然環境が点在している。家族で憩える「大塚窪町公園(約180m)」や「千石公園(通称:どんぐり公園/約650m)」をはじめ、春に見事な桜並木で華やぐ「播磨坂(約910m)」や、しだれ桜が美しく咲き誇る、徳川五代将軍・徳川綱吉の側用人・柳沢吉保の下屋敷の庭園「六義園(約1,470m)」が心安らぐ日常を提供してくれる。

エリア概念イラスト
エリア概念イラスト
国指定の特別名勝「六義園」
六義園

池や築山を配した美しい回遊式庭園。徳川5代将軍綱吉の側用人、柳沢吉保が自ら設計した日本庭園。六義園のシンボルともいえる、しだれ桜は今も鮮やかに咲き誇り美しい景観は、全国から多くの人を惹きつける。優美なひとときを感じることができるこの庭園は、昭和28年3月31日に国の特別名勝に指定され、都内の代表的な日本庭園のひとつとして多くの観光客が訪れている。

約120本の桜並木が彩る圧巻の景観「播磨坂」
播磨坂

文京区だけでなく都内を代表するお花見スポット。春には、長さ約460mに及ぶ桜並木が圧巻の美しさを誇る。幅員約40mの播磨坂の中央分離帯には遊歩道が設けられ、流水施設も設けられた憩いの空間。毎年3月下旬に開催される「文京さくらまつり」には区外からも多くの人で賑わいを見せる。沿道に構えるお洒落なカフェやレストランに立ち寄れば、より贅沢な時間を演出してくれるだろう。

※掲載の航空写真は文京区千石3丁目付近上空から南東方面を撮影(平成29年1月)したものに現地部分の光などCG合成・加工をしたものです。また、周辺環境は将来変わる場合があります。
※掲載のエリア概念イラストは立地状況を説明するための概念図であり、建物位置・高さ・距離・縮尺等は実際とは異なります。また、周辺環境は将来変わる場合があります。
※距離表示については地図上の概測距離を、徒歩分数表示については80mを1分として算出し、端数を切り上げたものです。
※掲載の環境写真は平成28年4月、10月、11月、平成29年4月撮影。
※掲載の情報は平成29年3月現在のものです。

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