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コンシェリア西新宿TOWER’S WESTは、建築基準法に基づき超高層建築物等の構造の安全性に関する性能評価を受け、国土交通大臣による認定を取得しています。
超高層マンションとして、高い安全性を目指した評価を行っています。
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24時間オンライン体制のセキュリティシステムです。給排水ポンプ等のトラブルや火災の発生を各種センサーが検知すると、防災センターと警備会社に自動通報。状況に応じて防災センターのスタッフや警備会社が緊急出動します。

来訪者を、住戸内インターホンのカラーモニターと音声で確認してから解錠するオートロックを採用。風除室・エントランスホール・エレベーターホール入口のトリプルオートロックシステムです。ロックが解錠された後に搭乗するエレベーターは、目的階にのみ停止します。さらに、住戸玄関前のインターホンでも来訪者の確認が可能です。玄関ドアはダブルロック仕様として防犯性を高めます。



建物の内外や共用設備を見守る拠点として、建物内に防災センターを設置しました。24時間365日の有人体制を実施します。
主任管理員は8:00〜17:00※1の勤務。常駐管理員・設備員※3、警備員は24時間365日駐在。セキュリティシステムと連携して、エレベーターなどの設備トラブルや緊急時にすばやく対応します。人間の目と機械による管理体制で、毎日の暮らしを見守ります。
※1.土・日・祝日除く ※2.土・日・月・祝日除く ※3.仮眠時間を含む
※掲載時間は休憩時間を含む
※2011年1月現在。今後変更される可能性があります。


駐車場の出入口には、安全性と防犯性を高めるシャッターゲートを設置しました。専用リモコンでシャッターゲートを開け、通過するとタイマーで自動的に閉まるので、車から降りることなく操作できます。


枠と扉の間にバールなどを差し込んで扉の枠を破壊したり、扉を変形させてデッドボルトの受けを外したりして解錠するこじ開けの手口への対策として、玄関ドアのカギを施錠すると鎌状の金具がせりだす鎌デッドボルトを採用しました。


住戸の玄関キーは、ピッキングなどの不正解錠への対応を強化したリバーシブルタイプのプログレッシブシリンダーキーを採用しています。


防犯性を高めるため、玄関ドアは上下2箇所で施錠できるダブルロック仕様としました。不法に解錠しようとしても時間がかかるため、犯罪の未遂率が高まるとされています。


工具をドアの内側に入れサムターンを回してしまう不正解錠に対応したスイッチ式防犯サムターン(下部1ケ所)を採用しました。


玄関ドアにはドアガードを設置。ペンチなどで切断される恐れが少なく、不法侵入から住まいをガードします。また、ドアの前にいる人を確認できるドアスコープも設けています。外部からの覗き見対策としてメガネカバーが設置されています。
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廊下には、暗くなると人の動きに反応して自動的に照明が点灯する人感センサー付の足元灯を設置。

地震などの緊急時に備えて、防災用倉庫を設けました。

火災発生時に備えて、消火活動用の消火水槽・消防用水槽を地下ピットに設置しています。


キッチンの吊戸棚の扉には、地震などの揺れを感知して扉をロックする、ラッチを設置。住まう方の安全を守ります。

地震の初期微動(P波)を感知した場合、最寄り階に停止させてドアを開く地震管制装置や、停電時でも点灯したまま最寄り階に停止する停電時自動着床装置を装備。

非常時に備えて、屋上にヘリコプターのホバリングスペース(緊急救助用スペース)を設置しています。
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つまずいて転倒するなど、住戸内での思わぬ事故を防ぐために住戸内の床段差を極力なくした、フルフラットフロアを実現しました。
※玄関、バルコニー、浴室の出入口を除く

玄関には、人が入るとセンサーが感知して、照明が自動点灯する、人感センサー照明を採用しました。


風除室、エントランスホール、エレーベーターホール入口のオートロックドアには、センサーに近づけるだけで開錠可能な、ノンタッチキー(非接触型キー)を採用しています。鍵穴にキーを差し込む面倒がなく、楽に操作することができます。
※掲載の写真はモデルルーム(80-BLtype/3501号室)を撮影(2008年1月)したもので、家具・調度品等オプション仕様は販売価格に含まれておりません。
※掲載の参考写真は本物件のモデルルームを撮影したものではございません。
※設備・仕様はタイプ・階数により異なります。
※掲載の設備・仕様等は実際とは異なる場合があります。現状を優先させて頂きます。