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『獨協大学前<草加松原>』駅東口

2018年02月12日(月)

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みなさまこんにちは。
今回は『獨協大学前<草加松原>』駅東口の雪景色をご紹介いたします。
1月22日夕方頃より、首都圏では4年ぶりの大雪となりました。

東口(現地から徒歩9分約690m)の駅舎は、
大屋根を支える三角の「トラスト構造」が特徴です。

 

獨協大学前<草加松原>」駅東口ロータリー(現地から徒歩9分約700m)から、
「パインアベニュー商店会」の店舗が並ぶ県道403号線を抜けると、
正面に「百代橋(ひゃくたいばし)」(現地から徒歩13分約980m)が見え、
すぐ手前の旧日光街道に出ると、道路沿いの綾瀬川と共に、左右に美しい松並木が
広がります。

松尾芭蕉の「奥の細道」にちなんで名付けられた「百代橋」は和風の太鼓形歩道橋で、
同川南に有る「矢立橋」(現地から徒歩20分1,600m)と共に、
草加市のシンボルになっています。

雪の「百代橋」上より南方面に続く松並木を望む。(右が旧日光街道、左が綾瀬川です。)

 

江戸時代からこの地は「草加松原」、「千本松原」と称され、街道の名所となっていました。
平成26年3月に国の名勝(おくのほそ道の風景地)に指定されています。
約1.5㎞の旧日光街道沿いに、634本の松が植樹され、遊歩道には石畳が敷かれるなど、
市民の憩いの場となっています。(現地から徒歩13分約約980m)

今回は雪景色の名勝地をカメラに収めましたので、
その情緒と雰囲気をお楽しみいただければ幸いです。
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