• 配棟コンセプト
  • ランドスケープ

東京を愉しむための、高いポテンシャルを備えた街。

次代を創る、66家族の大きなホームタウン。

夢や未来、笑顔がたくさん集まる、豊かなスケールの街をめざして―大きなゆとりと“わが家”としての誇りを湛えた戸建の醍醐味と、出逢いや交流が生まれるコミュニティとして魅力が響き合う、66家族の大きな街が誕生しました。

街並み完成予想図
  • 各邸のデザインやレイアウトをはじめ、外構のマテリアルや植栽までトータルにデザイン。スケールのある街区開発ならではの、統一感のある邸苑を実現しました。
  • 敷地内を囲うのではなくオープンにすることで、開放感と共にまわりの目によるセキュリティ効果を高めた外構デザインを採用しました。
  • それぞれの邸宅には、上質な素材と風合いにこだわった門扉を設置。個性を保ちながらも、全邸の外構を統一してデザインすることで、美しい街並みを実現しています。

総開発面積9,900u超、全66邸。豊かなスケールを活かした、邸宅街の新景。

駅前に「伊勢丹」(約4.1km)や「立川タカシマヤ」(約4.0km)などの大型商業施設が集う、東京西を代表する立川エリアまで、直通9分でアクセス可能。また、モノレールの利用で「ららぽーと立川立飛」(約2.4km)や「IKEA立川」(約3.5km)にも快適に遊びに行けます。都心への軽快なフットワークはもちろん、ショッピングやグルメなど、多彩で充実した暮らしを叶えることができます。

敷地配置イラスト
  • 街の出入り口は目印になるシンボルツリーを配し、街区のエントランスとしてふさわしい設えとしました。
  • やわらかな緑のエバーグリーン。道路の突き当たりとコーナーには高木を植樹し、敷地境界のアクセントとしました。
  • 「J・アーバン立川 玉川上水レジデンス」は建ぺい率40%・容積率80%。115u超のゆとりある敷地と相まって、建ぺい率50%では得られない広々としたガーデンスペースを創出し、のびやかな街並みを実現しました。
  • 駐車スペースは、隣戸と統一してデザインし、前庭と一体感のあるテラスのような空間を創出。街並みに開放感とゆとりをもたらし、子どもの遊び場や交流の場としても利用できる多目的なスペースを実現しました。
  • 街区内には、街区の入口を飾る「ゲートウォール」とデザインが異なる2種類の「コーナーウォール」を設置。曲がり角の死角となる部分を減らし街区の一体感を高めながら、開放感を損なうことなく各邸のプライバシーを守ります。
  • 敷地内の道路は、車がすれ違え、駐車もしやすい約5m〜約6mの幅員を確保。快適な動線を実現するとともに、街区内の視認性と開放感を高めました。また、街区内は住人以外の車の出入りが少なく、子どもたちの生活エリアとしても安心です。
  • 敷地内には、周辺と街区内をつなぎ、地域の憩いの場となる公園を設置。街区内だけでなく、エリアの環境にも配慮しています。
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※掲載の完成予想図は計画段階の図面を基に描き起こしたものに車等をCG合成したもので、実際とは多少異なります。また、形状の細部および設備機器等については省略しております。
※掲載のイラストは計画段階の図面を基に描き起こしたもので、形状・色・植栽等は実際とは多少異なります。また、一部敷地外の道路等を合わせて着彩しています。
※敷地内の樹木等はある程度生育した後をイメージして描いたものです。また、葉や花の色合い、樹形等はイメージであり実際とは異なります。
 なお、植栽計画は変更される場合がありますので、あらかじめご了承ください。
※掲載の写真はモデルハウス(No.36区画)を撮影(平成29年2月)したものです。