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  • 新しい都市を創造する、あすと長町。進化の中核で、その恩恵を享受する。

    7世紀中期から行政の中心であり、江戸時代には奥州街道の宿場町として名をはせた地。鉄道・物流の拠点であった明治・大正時代を経て、昭和期には東北一の規模を誇る貨物ヤードのある街として、歴史にその名を刻んできた「あすと長町」。時代の変遷とともに貨物ヤードは移転し、その広大な跡地を含む長町駅周辺を舞台に1997年、住宅・都市整備公団(現UR都市機構)による土地区画整理事業がスタート。 新しい都市の創造が始まりました。
    それが、「21世紀都市・仙台」を実現する新しい市街地モデルとして位置づけられる「あすと長町」です。

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    3つの目標を基に、公園やショッピング施設、医療施設、住宅などが調和する新しい街づくりが進められた「あすと長町」。
    街、住まい、人を育み、未来を創る。環境共生や市民生活の質を重視した新都心として、今後の進化がますます期待されています。

    美しい街並みと景観を目指す「あすと長町街づくりルール」。

    仙台市の「あすと長町街づくりルール」(地区整備計画)に定められた土地利用の方針により、5つの地区に分けられ、「21世紀都市・仙台」を先導するモデルタウンとして、将来にわたる美しい街並と良好な環境、優れた景観の育成を目指しています。

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