路線概念図

発展を遂げる「名古屋」駅、
「栄」駅と結ばれる。

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2027年のリニア中央新幹線開通予定【出典:リニア中央新幹線建設促進期成同盟会ホームページより抜粋(平成28年5月13日現在)】1に向け、再開発でさらなる発展を遂げる「名古屋」駅。ビジネス、ショッピング、カルチャーなどの拠点として利用頻度の高い「栄」駅。乗り換えなしでダイレクトに都心へと繋がることで、日常の利便と未来の快適が大きく開かれます。

華やぎのエリアを
庭のように使いこなす。

「覚王山」「本山」「星ヶ丘」など、商業施設やグルメスポットが多く集積するエリアにも、地下鉄東山線でダイレクトアクセス可能。華やぎのエリアを気軽に、日常の舞台として使いこなせる贅沢が、この地にはあります。

バス停徒歩1分(約10m)
さらに広がる日常へ。

市バス「上社西」停まで、徒歩わずか1分(約10m)。2路線が行き交い、引山方面など、地下鉄では向かいにくいエリアにもアクセスが可能。シーンに応じて、さらに快適にアクセス網を広げられます。

※名古屋市営バス公式ホームページ調べ(平成28年4月現在)※掲載の市バス停車駅は、一部停車駅等を抜粋して表記しています。

※掲載の路線概念図は、一部路線・駅等を抜粋して表記しています。※距離表示については地図上の概測距離を、徒歩分数表示については80mを1分として算出し、端数を切り上げたものです。※掲載の所要時間は日中平常時の目安であり、時間帯により多少異なります。また、待ち時間・乗り換え時間を含みません。※掲載の所要時間は日中平常時(カッコ内は通勤時)の目安であり、時間帯により多少異なります。また、待ち時間・乗り換え時間を含みません。※掲載の写真は平成28年3月撮影。※掲載の情報は平成28年4月現在のものです。

多方面への利便を誇る、カーアクセス環境。

高速道路概念図

縦横に広がる主要道路・高速道路、
さまざまな方面へ快適にアクセス。

東山通、国道302号線という一般道路、東名高速「名古屋IC」、名二環「上社IC」「上社南IC」という高速道路、いずれにも近接することで、縦横双方の移動がスムーズ。名東区の交通の要所といえるポジションです。

豊田方面への通勤もストレスフリーに。

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車で2分(約1.3km)の東名高速「名古屋IC」からは、「豊田IC」へ9分(約14.7km)、「岡崎IC」へ20分(約32.1km)。通勤はもちろん、週末のレジャーなど、さまざまなシーンでストレスフリーにアクセスすることができます。

※掲載の所要時間は日中平常時(カッコ内は通勤時)の目安であり、時間帯により多少異なります。また、待ち時間・乗り換え時間を含みません。※掲載の路線概念図は、一部路線・駅等を抜粋して表記しています。※距離表示については地図上の概測距離を、徒歩分数表示については80mを1分として算出し、端数を切り上げたものです。※掲載の写真は平成27年9月撮影したものです。※掲載の写真はイメージ写真です。※掲載の高速道路概念図は、一部のI.C、JCTを抜粋して表記しています。※車での分数は実測(起点:現地/計測:平成28年3月18日PM2時台)高速道路は「ドラぷら(NEXCO東日本)」ホームページにて検索(平成28年4月現在)したものです。所要時間は、時間帯・交通事情等により異なる場合があります。

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