

総合設計制度により約48%もの歩道状空地と広場状空地を整備し、地域に開かれた憩いのスペースを創出。また、まちづくり計画の壁面後退ルールの適用で、より歩きやすい歩行空間を整備するとともに、店舗誘致も合わせて「綾瀬」駅周辺の賑わいにあふれた街並みづくりに貢献しています。

敷地の周辺には、ヤマザクラやイロハモミジをはじめとした木々を中心に住まわれる方だけでなく、地域住民の方々も緑彩を愉しめる植栽を計画。四季折々の美しい表情が、街並みにも新しい風景を生み出します。