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シティハウス自由が丘レジデンス

MAGIE DU CHOCOLAT

2018年06月17日(日)

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自由が丘の生活パターンの一部とも云える「スイーツ」。

元々はお子様が食べるような簡易的なお菓子と区別し、

大人が食する高級洋菓子に対して使われていたとの事。

今回お邪魔したのは、上記にあるような

何か特別感のある日に利用したいと思える、そんな空間でした。

 

※当社撮影

 

「 MAGIE DU CHOCOLAT (マジドゥショコラ)」さん。

スイーツ事情に感度のある方なら聞いたことがあるかもしれないという「クラフトチョコレート」や

「ビーン・トゥ・バー」とうフレーズ。

クラフトの後にビールやコーヒー・チーズなど生産から一貫して、その原料の特性を活かした製造・販売方法は

各ジャンルへと影響を与え、広まりを見せています。

そのチョコレート版とも云えるのが「Bean(豆) to Bar(板チョコ)・・・チョコレートの作り方・製法のこと」です。

コーヒーで例えるなら「サード・ウェーブ・コーヒー」といった感じです。

一般的に「チョコレート生地を仕入れている」とは違い、「カカオ豆の選定から行う」のが、

マジドゥショコラさんのようなこだわりや思いが強いお店の違いなのかもしれません。

当然味は絶品。逆に、非常に美味しいのでなぜだろうかと考えた結果が上記の様な理由だったのかもしれません。

 

※当社撮影

 

お店も綺麗なのに入りやすい外観と、分かりやすい説明をしていただけるスタッフさんがいる店内。

自由が丘駅から3分の好立地にふさわしい、非常に素敵なお店でした。

 

※当社撮影

 

ギフトにも最適だと思います。

せっかくプレゼントするなら、せっかくの記念日なら

素敵でおいしくて、他とは違うものが良い、と思うなら間違いなしですね。

 

※当社撮影

 

「ビーン・トゥ・バー」は過去には雑誌「 VOGUE 」にも掲載されるほど注目。

店内にはシングルオリジン(単一産地)のものから、ゆずやジンジャーなどフレーバーを

採用しているものまで、とにかく時間と知識が足りなくなるくらいの楽しみが

店内には詰まっています。

 

※当社撮影

 

人気の後押しもあり「スイーツ」を扱う店舗や場所は増えてきていると思います。

これからは「おいしい」と思えるスイーツが残っていく時代かもしれません。

自由が丘がスイーツの街として選ばれ続けている理由の一つに、

このような「思いがあって、おいしいお店」が多いという事は、どうやら間違いなさそうです。

 

~ Shop info ~

  • マジドゥショコラ
  • 営業時間 10:00-19:00(カフェL.O 17:30)
  • 定休日 火曜日
  • 158-0083 東京都世田谷区奥沢6-33-14 1F
  • 東急東横線 / 東急大井町線 / 自由が丘駅徒歩3分
  • tel.03-6809-8366
  • fax.03-6809-8369
  • hp.www.magieduchocolat.com

 

~ シティハウス自由が丘レジデンス ~

≪公式HP≫
http://www.sumitomo-rd-mansion.jp/shuto/ch_jiyugaoka/

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