シティハウス文京茗荷谷レジデンス|マンション・戸建 情報ブログ

シティハウス文京茗荷谷レジデンス

Paluke(パルケ)~植村さんのチーズケーキ

2020年08月14日(金)

グルメ

皆様こんにちは。梅雨も明け、夏らしい「眩しい夏空と入道雲」が…と言いたのですが、何しろ暑い。連日35度を超える猛暑日が続いていますが、皆様いかがお過ごしでしょうか。私も先日、人生においてはじめて「日傘」をさして歩きました。日傘をさすことで、体感温度が2〜3度は低くなるとの事で、炎天下を日傘なしで歩くよりは大分涼しく熱中症対策になります。皆様も熱中症にはくれぐれもお気を付けくださいませ。

今回の「シティハウス文京茗荷谷レジデンス」のマンションブログですが、「地元で評判のスイーツ店」の美味しいチーズケーキのお店『Paluke(パルケ)』をご紹介させて頂きます。こちらのお店も「シティハウス文京茗荷谷レジデンス」をご見学にお越しになられたご近所の方から教えて頂いたお店です。私もお客様にご紹介頂いた後早速伺わせて頂き、チーズケーキを購入させて頂き、非常に美味しかったので、是非ブログでご紹介させて頂こうと思っていました。今回私の急な取材の申し入れに際し、快くご協力を頂いたお店のオーナー並びにスタッフの方々に改めて御礼申し上げます。

当社撮影・Paluke

お店の名前の『Paluke』はポルトガル語で「公園」という意味です。お店のお名前の由来をオーナーの方がお店のホームページにご紹介されていますが『陽が射し込む公園のような気持のいい場所』という願いを込めてPalukeのチーズケーキ職人だった植村さんが名付けられたお名前だそうです。オーナーと植村さんの出会いが3年前の冬。オーナーが茗荷谷に『cafe&bar totoru』をオープンさせたのがきっかけとのこと。何気ない日常のひとつのあいさつから始まった関係から『Paluke』が誕生したとのことです。

当社撮影・植村さんのチーズケーキのご紹介

「植村さんのチーズケーキ」とは、茗荷谷のチーズケーキ職人、植村さんが30年の歳月をかけて作り上げた、こだわりのチーズケーキ。クリームチーズの濃厚な味わいと、すっきりちたレモンの香り、タルト生地のサクッとした食感が特徴のチーズケーキです。現在はチーズケーキ職人の植村さんからレシピを引き継がれたオーナーが召し上がっていただく皆様の心が暖かく、晴れやかな気持ちになるように。」という思いを込めながら、一つ一つ丁寧に焼き上げているとのことです。

当社撮影・Palukeの店内

植村さんのチーズケーキのメニューは「ホールタイプ」と「カットタイプ」と「バータイプ」の3種類。私が購入させて頂いた際は「バータイプ」を購入し、お土産として自宅に持ち帰り、家内と頂きましたが、非常に美味しかったです。

当社撮影・植村さんのチーズケーキ・カットタイプ

当社撮影・植村さんのチーズケーキ・バータイプ

Palukeの店内にはイートインの席もあり、私が取材に伺った際には、女性の方が2組、夏の日の午後のひと時を美味しいチーズケーキで寛がれておりました。

当社撮影・Palukeのイートイン席

Palukeの場所は丸の内線「茗荷谷」駅から筑波大学文京キャンパス・教育の森方面に向かい、窪町東公園の横の湯立坂を下って行った千川通の千石2丁目の交差点付近です。「シティハウス文京茗荷谷レジデンス」の現地からは千川通りを後楽園方面に向かい徒歩で約6分ほどの距離です。

当社撮影・公園と陽だまりを連想させるタンポポをあしらったPalukeのロゴ

「シティハウス文京茗荷谷レジデンス」の周辺には地元で評判のスイーツのお店がたくさんあります。物件周辺にお住まいの皆様は、今日はPalukeのチーズケーキが食べたいから小石川植物園周辺を巡るコースで、今度の週末はあのお店のシュークリームが食べたいから大塚公園周辺を巡るコースでというように、地元で評判の美味しいスイーツのお店をそれぞれお散歩コースに組み入れられ、楽しまれているご様子です。

「シティハウス文京茗荷谷レジデンス」では建物内モデルルームを公開しています。是非ご見学にお越し下さい。

▼▼▼ ホームページ ▼▼▼
http://www.sumitomo-rd-mansion.jp/shuto/myogadani3/

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