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シティハウス文京茗荷谷レジデンス

KPLAB(ケーピーラボ)〜ロボットプログラミング

2020年03月07日(土)

周辺施設

皆様こんにちは。河津桜が満開ですね。今年は例年より早く3月中旬には東京で染井吉野の開花宣言がでるかもといわれております。春の到来が待ち遠しいですね。今回のブログは2020年から小学校教育で必修化されるプログラミング教育にまつわるお話をさせて頂きたく思います。

「プログラミング教育」といっても我々の世代はなかなかピンと来ないのですが、小学校で必修化するのは「プログラミング的思考を養うため」という目的です。つまり「順序だてて考え、試行錯誤し、ものごとを解決する力を養うため」ということかと思われます。

これからのITやAI等のコンピューター社会にこの「プログラミング的思考」をお子様が養うためには何が有効なのかなと考えると、実際のプログラミングを遊び感覚で学ばせるのが良いかなと思います。今回ご紹介する周辺施設はそんな親御様の思いを組んで開かれた「KPLAB」というプログラミングスクール&トイカフェです。

 

当社撮影

シティハウス文京茗荷谷レジデンスから徒歩3分程の「窪町公園」の南側に今回ご紹を介する「KPLAB」がございます。毎度のことですが、私の突然の取材の申し出に快くご対応頂いた「KPLAB」の代表の方に改めて御礼を申し上げます。

この「KPLAB」ではこども向けプログラミングスクールとして3〜6歳向けのプリクラスと小学生向けのクラスをご用意されているとの事。

3歳から6歳向けのプリクラスとしては1コマ45分の教材貸し出しのチケット制で、最初はTOYやiPadを使わずに体を動かすことでプログラム的思考体験を増やしてゆき、最後はプログラムTOYやiPadを使ってブロックプログラムを体験してゆきます。

当社撮影

小学生向けのクラスとしては1コマ90分の教材貸し出しのチケット購入制でKOOV(クーブ)コース、Scratch(スクラッチ)コース、ロボットコース、lotワークショップコースの4つのコースがあり、初心者向けから経験者向けまでお好きなコースをお選びいただきます。

当社撮影

上の写真はお馴染みのプラレールですが、このプラレールにプルグラムを組み込んで電車を走らせるのです。凝ったお子様になると駅での電車の停まり方にまで拘り、いきなり停まるのではなく、だんだんとスピードを落としながらゆっくり停まってゆくようにプログラミングするとのこと。子供たちの好奇心や知識には本当に驚かされます。

茗荷谷・千石・小石川エリアはお子様の好奇心を刺激する様々な学びの場がございます。私の持論ですが、お子様には小さい頃にしっかりと「好きなこと探し」をさせて頂きたく思います。お子様はその「好きなことを続けてゆく」ことで「頑張ること」を覚えてゆくのかと思います。是非このエリアでの子育てをご検討下さいませ。

「シティハウス文京茗荷谷レジデンス」では建物内モデルルームを公開しています。是非ご見学にお越し下さい。

▼▼▼ ホームページ ▼▼▼
http://www.sumitomo-rd-mansion.jp/shuto/myogadani3/

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