品川イーストシティタワー|マンション・戸建 情報ブログ

品川イーストシティタワー

室内仕様のご紹介

2016年11月28日(月)

未分類

皆様こんにちは!

とうとう冬の訪れを感じる寒さになって参りました。
先週は、11月の東京としては54年ぶりの初雪が降りましたね!

風邪など引かれないようにご自愛下さい。

さて、本日は『品川イーストシティタワー』の、お部屋の仕様について
掘り下げてご紹介したいと思います。

『品川イーストシティタワー』の室内は、天然石のキッチンカウンター・食洗機付き・ミストサウナ・カウンター付きトイレなど、ハイグレードな仕様になっていますが、
その中でもぜひおすすめしたいものをピックアップ致しました!

まずは【天井の高さ】!
一般的なマンションでは天井の高さは2m40㎝ほどに設計している事が多いですが、『品川イーストシティタワー』では2m65㎝~2m75㎝の天井高を採用しております。

同じ広さのお部屋でも、天井の高さによって広さの感覚が大きく変わります!
通常より25cm以上も高い天井によって得られる開放感は、毎日の生活にゆとりを与えてくれますね。
『総合マンションギャラリー田町館』でモデルルームを公開しておりますので、ぜひ一度直接ご覧いただきたいところです。

『品川イーストシティタワー』は、共用廊下が内廊下になっています。
多くのマンションでは外廊下を採用する事が一般的ですが、
内廊下はホテルライクな高級感はもちろんの事、お天気の悪い日も雨風にさらされる事はありません!
また、外部からお部屋の出入りが目に付きませんので、セキュリティ対策としても役立ちますね。

次にキッチンの【ディスポーザー】!
今やメジャーになった設備のひとつですが、これは基本的に大規模マンションならではの
設備です。
生ゴミをシンクで粉砕処理してくれるのでゴミ処理が楽になる事はもちろんの事、
皆様が生ゴミを持って廊下を歩いたり、エレベーターに乗ったりする機会がグンと減るのが
隠れた大きなメリットです!
共用部の臭いや汚れは、ディスポーザーによって軽減されますね。

最後にちょっと細かいお話ですが、
『品川イーストシティタワー』は、廊下やパウダールーム・トイレの床はタイル敷きになっています。
通常は廊下がフローリングになっているマンションが多いのではないでしょうか。
玄関から続く廊下がタイルになっていると、高級感が出ますよね!
毎日行き来する空間ですから、ぜひ仕様にご注目いただきたいポイントです。

これらの設備は、『総合マンションギャラリー田町館』内のモデルルームで体感いただく事が出来ます。

まだご覧いただいた事の無い方は、ぜひ一度ご来場下さい!

お問合せ・来場のご予約は、『総合マンションギャラリー田町館』でお待ちしております。