【通学区】市立常盤中学校

文教薫る成熟した邸宅地

中山道六十九次のひとつ「浦和宿」として栄え、文教都市※1としての歴史を育んできた「浦和区常盤」。

中山道六十九次のひとつ「浦和宿」として栄え、文教都市※1としての歴史を育んできた「浦和区常盤」。自然の潤いを身近にする良好な住環境に包まれ、暮らしやすさが成熟した邸宅地として知られています。

浦和駅西口の充実を徒歩10分で享受できる「常盤一丁目」

JR「浦和」駅まで徒歩10分フラットアプローチとなる現地「常盤一丁目」は、商業エリアの充実した生活利便をまるごと使いこなせる優れたポジション。

JR「浦和」駅まで徒歩10分フラットアプローチとなる現地「常盤一丁目」は、商業エリアの充実した生活利便をまるごと使いこなせる優れたポジション。浦和区の総面積約11.51km²の約10%を占める区内で最も広い「常盤アドレス」※において、邸宅地としての落ちつきある住環境を手に入れながら、駅周辺の商業の賑わい、埼玉県の中枢を担う行政機関が集結するJR「浦和」駅西口エリアを近くに捉えることができます。

※出典:さいたま市ホームページ
「さいたま市統計書(平成29年版)」
(平成30年12月現在)

エリア概念図

由緒ある地に潤いをもたらす「常盤公園」

現地より徒歩2分(約160m)の「常盤公園」は、春になれば桜の彩りに包まれる憩いの場です。

現地より徒歩2分(約160m)の「常盤公園」は、春になれば桜の彩りに包まれる憩いの場です。江戸時代、徳川家康が鷹狩りに訪れた際の休泊所「浦和御殿」が置かれていた由緒があり、その後、明治26年に設置された「浦和地方裁判所」を経て、昭和51年に「常盤公園」として開園。裁判所の名残である赤レンガ塀が象徴となっています。広々とした敷地で、貴重な自然の潤いを満喫できる公園です。

常盤公園

良好な地盤として知られる「大宮台地」

浦和区は、その大半を「大宮台地」と呼ばれる台地面によって占められています。

浦和区は、その大半を「大宮台地」と呼ばれる台地面によって占められています。大正12年の関東大震災で被害が少なかったことから、浦和の地盤が比較的強いことが知られ、良好な住宅地として注目されました。

大宮台地概念図

伝統校が集まり未来を担う文教都市

浦和区は、全国に進学校としてその名を馳せる「県立浦和高等学校」や、県内最古の歴史ある女子校「県立浦和第一女子高等学校」など、数々の伝統校が集まる文教都市として知られています。

浦和区は、全国に進学校としてその名を馳せる「県立浦和高等学校」や、県内最古の歴史ある女子校「県立浦和第一女子高等学校」など、数々の伝統校が集まる文教都市として知られています。未来を担う子どもたちを育てる教育環境が整っています。

文京エリア概念図
  • 県立浦和高等学校
  • 県立浦和第一女子高等学校
  • 【通学区】市立仲町小学校

72年の歴史を誇る常盤中学校(通学区)

「心豊かな中学生」「自ら学ぶ中学生」「活力あふれる中学生」を教育目標に、平成31年で開校72周年を迎えた伝統ある中学校。

「心豊かな中学生」「自ら学ぶ中学生」「活力あふれる中学生」を教育目標に、平成31年で開校72周年を迎えた伝統ある中学校。さいたま市教育委員会より「小・中一貫教育」の研究指定を受け、学区内の常盤小学校・常盤北小学校・仲町小学校との連携を図り、小・中学校の合同研修会や9年間を通したカリキュラム・学習活動に取り組んでいます。通学区の範囲が広く、現地がある常盤一丁目は自転車通学が許可されているエリアです。

市立常盤中学校
  • ※出典:さいたま市立常盤中学校ホームページ(平成30年12月現在)
  • ※距離表示については地図上の概測距離を、徒歩分数表示については80mを1分として算出し、端数を切り上げたものです。
  • ※掲載のエリア概念図、大宮台地概念図、文教エリア概念図は立地状況を説明するための概念図であり、建物位置・高さ・距離・縮尺等は実際とは異なります。また、一部路線・駅等を抜粋して表記しています。
  • ※掲載の写真は平成24年6月・平成29年4月撮影。
  • ※1.「文教都市」とは、「浦和区のあゆみ」の中で「文教都市」として発展を遂げてきたことを取り上げていることと(出典:浦和区ホームページ)、現地周辺に埼玉大学教学部附属小学校(約940m・徒歩12分)、埼玉大学教育学部附属幼稚園(約1,130m・徒歩15分)、県立浦和第一女子高等学校(約1,410m・徒歩18分)県立浦和高等学校(約1,870m・徒歩24分)、などの教育施設が集まっているというイメージを売主が表現したものです。
  • ※2.「アトレ北口改札」の利用時間は7:00〜24:15です。Suica専用の改札のため、きっぷ・磁気定期券等でご利用のお客様はこれまで通り既存改札のご利用をお願いします。
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