エントランス完成予想図

気品と格調にもてなされ、心地よい日々を叶える。 気品と格調にもてなされ、心地よい日々を叶える。

旧中山道沿いに新たな洗練を吹きこむ、迎賓の思想が息づくエントランス。風格と落ち着きを纏う御影石の設えは、光織りなす静閑なエントランスホールへと繋がります。そして、開放感と独立性を追求したプランニングで、住まう方の穏やかな暮らしを叶えます。

旧中山道沿いに新たな洗練を吹きこむ、 迎賓の思想が息づくエントランス。
風格と落ち着きを纏う御影石の設えは、 光織りなす静閑なエントランスホールへと繋がります。
そして、 開放感と独立性を追求したプランニングで、 住まう方の穏やかな暮らしを叶えます。

エントランスホール完成予想図 敷地配置概念図

1歩車分離設計

自動車・バイク・自転車と歩行者の出入口を分け、住まう方が安心して通行できる動線に配慮しました。

2三方道路

敷地の三方が道路に面した街区で、独立性が高く圧迫感が軽減される敷地形状です。

324時間利用可能なゴミ置場

建物内に24時間いつでも利用できるゴミ置場を設置。雨の日も濡れず、時間を気にせずにゴミを出すことができます。
※粗大ゴミを除く。

4宅配ボックス(着荷表示機能付)

留守中に届いた荷物を、24時間いつでも受け取ることができる他、宅配物の発送やクリーニングの依頼が行えます。宅配物発送料金・クリーニング料金はクレジットカードで決済することも可能。 また、留守中に届いた荷物は住戸内のインターホン親機で着荷表示により確認できます。

5中山道歩道整備事業

エントランスが面している旧中山道は、歩行者と自転車、自動車の安全な通行を実現するために、現在の幅員約11mから約15mに拡げる、歩道・自転車レーンの整備事業が2023年度の完成予定に向けて進行中です。電線類の地中化による景観の向上や都市災害対策を行い、安心できる歩道の整備が予定されています。

拡幅工事概念イラスト
3〜13階フロア概念図

61フロア4邸・角住戸率50%

角住戸を全住戸の50%確保し、1フロア4邸のプランニングによってプライベート性を高めます。
※全48戸中24戸

7全邸南向きのプランニング

全住戸が南向きという快適なプランニングを実現し、心地よい住空間を創出します。

8アウトフレーム設計

躯体柱をリビング・ダイニング、洋室の外に出したアウトフレーム設計を採用しました。家具のレイアウトなどスペースが有効活用でき、広がりのある住空間を創出します。

※室内の壁の形状は概念図上では一部省略しています。
詳細は図面集をご確認ください。

※主開口部側のみ。

概念図
  • ※掲載のエントランス・エントランスホール完成予想図は計画段階の図面を基に描き起こしたものに人物等をCG合成・加工したもので、実際とは多少異なります。また、形状の細部および設備機器等については省略しております。
  • ※敷地内の樹木等はある程度生育した後をイメージして描いたものです。また、葉や花の色合い、樹形等はイメージであり実際とは異なります。なお、植栽計画は変更される場合がありますので、あらかじめご了承ください。
  • ※外構・植栽計画、家具・調度品等の形状・色等は今後変更される場合がありますので、あらかじめご了承ください。
  • ※1.「都市計画道路中山道歩道整備事業」(事業期間:2023年度 完了予定/出典:さいたま市ホームページ 2021年3月現在)
  • ※掲載の敷地配置概念図・3〜13階フロア概念図は計画段階の図面を基に描き起こしたもので、形状・色等は実際とは異なります。また、一部敷地外の道路等を合わせて着彩しています。
  • ※本物件敷地の南側は建築基準法第42条2項道路に基づき道路境界線後退(セットバック)しております。
  • ※掲載の拡幅工事概念イラストは計画幅員の構成を説明するための概念図であり、建物位置・高さ・距離・縮尺等は実際とは異なります。また一部道路・施設等を抜粋して記載しています。
  • ※掲載の距離表示については地図上の概測距離を、徒歩分数表示については80mを1分として算出し、端数を切り上げたものです。
  • ※掲載の写真は2019年1月撮影。
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