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※掲載の写真は、現地13階相当から新宿方面の眺望写真(2010年3月撮影)です。眺望等は階数・各住戸により異なり、周辺環境・眺望は将来変わる場合がござます。

都心の駅前という恵まれたロケーションでありながら、約93%の住戸のリビング・ダイニング窓面を南向きにレイアウトしています。通風・採光に優れた心地よい暮らしへ導きます。
※(DタイプのみLD窓面は西向きとなります。)

1フロア、3〜4邸のプライバシーを重視したフロア設計を導入。これにより、実現する豊富な角住戸は、リビング・ダイニングと洋室にバルコニーのある2面バルコニーとしています。
※(B・B’タイプ除く)
※掲載の図面は、計画段階の図面を基に描き起こしたもので形状等は実際とは多少異なります。

リビング・ダイニングの窓面に従来の窓枠よりガラス面が大きいFIXガラスを採用。さらにバルコニー手摺を透明ガラス(一部不透明)とし、さらなる採光や眺望を確保しています。※
※タイプによりFIX窓の大きさは異なります。
※バルコニー手摺の種類については2階から5階までは不透明ガラス手摺、6階から13階までは透明ガラス手摺となります。詳細は図面集をご確認下さい。

各居室の最大天井高をゆとりのある約2,500mmに設定。同じ面積でも天井が高くなることで、より広がりが感じられる開放的な居住空間を創出しました。さらに、開口部には、天井高を活かし約2,000mmのハイサッシュを採用しています。

洋室の可動式間仕切り扉を開放することで、リビング・ダイニングと一体利用もできるフレキシブルな設計を採用しました。リフォームすることなく間仕切りを変更できることで、ライフスタイルに合わせた使い方ができます。また間仕切り扉を室内側に収納でき、より開放的な一体感を感じられます。(Dタイプ除く)

※掲載の概念図はフレキシブルプランを説明するための概念図であり実際とは異なります。詳細は図面集をご確認ください。

キッチンはフラットな対面カウンターを採用しました。段差がなく約900mmのワイドな奥行きがあるので、配膳する前のお料理の仮置きも持ち上げることなくスムーズにでき、対面側から一緒にお料理を楽しむこともできます。また、吊戸棚を設けないことで、明るく開放感が広がり、家事をしながら家族とのだんらんも楽しめます。


各住戸の玄関に、折り上げ天井を採用。空間の広がりが、住まう方を優雅に迎えます。

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