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外観完成予想図
1868年の開港から神戸は世界の港町として、
西洋文化の流入する日本の玄関口として発展してきました。
そして今、
2025年4月開業に向けて「新港突堤西地区(第2突堤)再開発事業」が進行中。
ますますエンターテインメント性を高める神戸三宮湾岸。
神戸開港150年記念プロジェクトの有終の美を飾り、その象徴となる海辺に聳える「ベイシティタワーズ神戸 EAST」。
さぁ、新しい神戸の改革を見届けよう。
神戸開港150年記念プロジェクト
新港突堤西地区(第1突堤基部)再開発事業のラストピースがついに動き出す。
ベイシティタワーズ神戸EAST始動。
※①本マンションの南西側一帯の土地(所在・地番:中央区新港町3番4、91番、90番1、90番2、90番3、98番、99番、101番の一部及び106番、敷地面積:27,661.02u)の一部、南側部分において、株式会社ラスイートが建築計画を予定しておりますが、建物規模などの詳細は未定です。(2025年4月現在)なお、本マンションと同等規模の超高層建築物等が建設される可能性があります。
※②本マンションの北西側約80m先の土地(所在・地番:中央区新港町3番1、30番1、30番2、31番、32番、56番、土地面積:2,088.00u、本マンションの南東側約30m先の土地(所在・地番:中央区新港町125番、129番、土地面積1,584.59u)、本マンションの東側約130m先の土地(所在・地番:中央区新港町126番、127番、土地面積:4,354.27u)に、神戸市が都市開発事業を予定しております。なお、本事業は今後変更される場合があります。(2025年4月現在)また、本マンションより大規模(高層)な建築物が建設される可能性があります。
※③神戸市は、本マンションの南側に存する中央区新港町100番地先の第1突提と第2突提間の水域及び水域周囲の緑地に関し、神戸港・新港突堤西地区マリーナ等の整備・運営事業として、優先交渉権者(占用予定者)及び提案概要等を公表しております(2024年12 月17日現在)。当該提案が実現した場合、本マンションの敷地内及び全体街区公共施設並びに周辺において往来する多数の来訪者の待機及び滞留等による騒音・振動・粉塵・煤煙・臭気・光等の影響を受けます。
※④本マンションの隣接地並びにその周辺において、今後、既存物件の建替え計画や新たな建築計画等が発生した場合、既存建物より大規模(高層)な建築物が建設されることがあります。
※上記①〜④の建築物が建築された場合には、本マンションの住環境(周辺環境・眺望・日照・風向風量・車輌通行量・騒音等)に変更が生じる場合があります。また、当該建築物の建築工事等並びに工事車輌の通行等により、騒音・振動・粉塵等が生じます。
※本マンションは、土地及び建物(共用部分)とも売主が分譲するベイシティタワーズ神戸WESTとの所有権の共有はなく、共用施設等の相互利用もございません。
※本物件は、高齢者、障碍者等が利用しやすい建築物の整備に関する条例(兵庫県のまちづくり条例)に適合しています。
※掲載の外観完成予想図は中央区東川崎町2丁目付近上空から北東方向を撮影した写真(2023年4月)に計画段階の図面を基に描き起こした建物完成予想図をCG合成・加工したもので、実際とは異なります。
※周辺環境・眺望は将来変わる場合があります。また、季節・天候によっても異なる場合があります。
