営業時間/10:00~18:00(火曜・水曜定休(祝日除く)、年末年始は休業)

日常の時を満たす、多彩な共用空間。
そこに宿るのは、住友不動産が描く上質な日常。
素材、光、そして人の動きまでを丁寧に計画し、
どの空間においても、暮らしに欠かせない心地よさを求めました。
時代のニーズに応えるテレワークラウンジ。
仕事や学習のスペースとして、テレワークラウンジをご用意。
個室・セミオープン席・オープン席・カウンター席を備え、
用途に応じて使い分けられる環境を整えています。
子どもたちを安心して見守れるキッズルーム。
目の届く安全な場所で子供たちがのびのびと遊べる、
ボールプールや絵本を備えたキッズルームを設けました。
天候に左右されずに遊べる空間は、家族の毎日にゆとりをもたらし、
住まいの中にもうひとつの居場所を育てます。
LANDSCAPE DESIGN
広がりを描き、細部まで磨きあげた敷地計画。
3方道路+リバーサイド
敷地そのものが、心地よさを形づくる。
三方を道路に囲まれたゆとりある敷地条件を活かし、
周囲と離隔を確保した開放的な配棟計画を実現。
北西側に流れる白子川の広がりが日常に開放感をもたらします。
配棟計画・眺望
居室の見合いが発生しないよう
視線の重なりに配慮した配棟計画
南東・南西・北西向きの3棟構成とし、
全住戸中約8割が南東向き、南西向き住戸となります。
各住戸に採光・通風が行き渡る配棟計画を行っています。
植栽計画
風景を潤すプライベートガーデン。
三方道路という敷地条件を活かした配棟により、建物に囲まれた内庭空間を創出。
8階建ての高さを抑えた計画とすることでプライベートガーデンまでも陽差しが差し込みます。
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照明計画
夜に品格を添える照明の設え。
建物や植栽をやわらかな光で照らし出し、
館銘板とともに邸宅の品格を静かに際立たせる照明計画としました。
夕方から夜、オーナーの帰宅時には
共用廊下の植栽に配した灯りが穏やかに足元を照らし、
住まう人を迎え入れます。
歩車分離計画
日常の安全性に配慮した動線計画
歩行者動線と車両動線を分けた歩車分離設計を採用しました。
共用部内での交錯を抑え、安全性に配慮した計画としています。
車寄せ・車路計画
アプローチしやすい車寄せ・車路計画
車寄せへスムーズに進入できるよう、十分な車幅を確保。
敷地内での走行やアプローチ時にも配慮した車路計画とすることで、
無理のない動線を実現しています。
車寄せ周辺では、乗り入れや切り返しがしやすい空間構成とし、
日常の利用に配慮した設計としています。
エレベーター
日常動線を支えるエレベーター計画
エントランスホールに2基のエレベーターを配置。
各住戸へのアクセスがよく、
日々の生活動線に配慮した配置としています。
※掲載の完成予想図は計画段階の図面を基に描き起こしたものに人物や車等をCG合成したもので、実際とは多少異なります。また、形状の細部および設備機器等については省略しております。
※敷地内の樹木等はある程度生育した後をイメージして描いたものです。また、葉や花の色合い、樹形等はイメージであり実際とは異なります。なお、植栽計画は変更される場合がありますので、あらかじめご了承ください。
※外構・植栽計画、家具・調度品等の形状・色等は今後変更される場合がありますので、あらかじめご了承ください。
※掲載の敷地配置イラストは、計画段階の図面を基に描き起こしたもので、形状・色等は実際とは多少異なります。また、一部敷地外の道路等を合わせて着彩しています。
