■2024年竣工
中野区役所や中野区議会などの機能を集約。1階には区民の交流スペースやカフェなどが併設されています。

「新宿」駅直線約4q圏内、主要ターミナルへの軽快なアクセスと利便性の高い住環境を誇る「中野」。駅周辺では大規模な都市整備が継続しており、東京の新たな拠点としてのポテンシャルを感じさせる街の進化に大きな期待が寄せられています。
※掲載のエリア概念図は、立地状況を説明するための概念図であり、建物位置・高さ・距離・縮尺等は実際とは異なります。
※掲載の距離は「新宿」駅からの地図上の概則直線距離です。
※掲載の所要時間は待ち時間・乗り換え時間を含んだ通勤時の目安であり、時間帯により多少異なります。

「中野」駅を中心とする約110haのエリアでは、“東京の新たなエネルギーを生み出す活動拠点”をビジョンに都市機能の向上を図る大規模整備を推進。かつての警察大学跡地に誕生した「四季の都市」を皮切りに、本プロジェクトを含む複数の開発が本格化しています。
働き、学び、楽しむまち
新たな文化・情報が生まれ、
国内外に広がっていくまち
暮らしやすさが向上し続けるまち
出典:中野区ホームページ 中野駅周辺まちづくりグランドデザインVer.3(2026年1月現在)
中野駅周辺再開発概念図
下記の番号を押すと詳細がご覧いただけます。
■中野四季の森公園(2012年開園)
■中野セントラルパーク(2012年竣工)
■帝京平成大学中野キャンパス(2012年竣工)
■明治大学中野キャンパス(2013年竣工)
■早稲田大学エクステンションセンター(2014年竣工)
旧警察大学校等の跡地を活用し、オフィスビルや大学キャンパス、病院、公園などを一体的に整備することで、賑わいや交流が生まれる街を創出。緑のオープンスペースは、憩いの場であるとともに、震災時には避難場所としても機能します。
■2024年竣工
中野区役所や中野区議会などの機能を集約。1階には区民の交流スペースやカフェなどが併設されています。
■2030年度事業完了予定
「中野」駅や中野四季の都市(まち)と近接する立地を活かし、土地の合理的かつ健全な高度利用と都市計画道路補助221号線などの整備を促進。地上25階建の住宅を中心に、歩行者ネットワークや広場などのオープンスペースを整備し、緑豊かな市街地の形成を目指します。
■2028年度事業完了予定
3棟の建物に業務・商業・住宅機能を集約すると共に、「中野」駅への接続性を高める歩行者動線を整備。街区内のオフィス・商業棟「中野 M-SQUARE」の1・2階には、大型スーパーマーケットや飲食店等がオープンする予定です。
■2029年度事業完了予定
安全で円滑な歩行者動線や滞留空間が確保された駅前広場の基盤整備・街区再編成等が行われています。
出典:中野区ホームページ(2026年2月現在)
■2028年度事業完了予定
駅前広場と住宅地を結ぶ文化的な賑わいのある街並みの整備・誘導を図ります。
■2029年度事業完了予定
「新北口歩行者広場」「中野四季の都市ゲート広場」「新北口交通広場」の3 つの広場を整備予定。さらに、安全かつスムーズな歩行者動線として、中野四季の都市や囲町方面につながるペデストリアンデッキも新設される予定です。
■2027年度事業完了予定
駅周辺の回遊性を高める「南北通路」と新しい「橋上駅舎」、さらには商業施設が入る「駅ビル」を一体的に整備。中野の未来の玄関口として、駅周辺の利便性を向上させます。
■2028年度事業完了予定
駅南口の「新たな業務・商業の集積と生活・コミュニティの核」を目指し、交通結節機能の強化と都市機能の集積を見据えた基盤整備が進められています。
出典:中野区ホームページ(2026年2月現在)
■2024年建築工事完了
オフィス棟(住友不動産中野駅前ビル)と住宅棟(中野ステーションレジデンス)で構成された駅南口の新しいランドマーク。ペデストリアンデッキでつながる2棟の低層部は、商業フロアとなっています。
※掲載の中野駅周辺再開発概念図は一部道路・施設等を抜粋して表記しています。出典:中野区ホームページ(2025年6月現在)※事業内容・時期は変更になる場合があります。
※1 掲載の航空写真は東京都中野区新井3丁目付近上空から南方面を撮影(2026年1月)したものに現地部分の光などCG合成・加工をしたものです。また、周辺環境は将来変わる場合があります。
※2 掲載の外観完成予想図は計画段階の図面を基に描き起こしたもので、実際とは多少異なります。また、形状の細部および設備機器等については省略しております。
※敷地内の樹木等はある程度生育した後をイメージして描いたものです。また、葉や花の色合い、樹形等はイメージであり実際とは異なります。なお、植栽計画は変更される場合がありますので、あらかじめご了承ください。
「グランドシティタワー中野」が誕生するのは、駅前の喧騒から一歩離れた落ち着きある住宅地。周辺には再開発によって美しく整備された街並みに公園や公共・医療・教育施設などが建ち並び、洗練された住環境が形成されています。
安定した地盤で知られる、本計画地は標高約39.8mの関東ローム層に覆われた強固な地盤として知られる武蔵野台地上にあり、古くから住み継がれた住宅地ならではの安心感を得ることができます。
※掲載の標高は「国土地理院ウェブサイト」にて検索(2025年1月現在)したものです。計測地/現地(東京都中野区中野4-19-2)、JR山手線「新宿」駅(新宿区新宿3-38-1)、JR中央線「四ツ谷」駅(新宿区四谷1-1)、JR山手線「東京」駅(東京都千代田区丸の内1-9-1)
建築物制限により、計画地は、住宅地としての良好な環境が守られてきた「第一種住居地域」の一画。遊戯施設や工場などの建築に制限がかけられており、穏やかな住環境が維持されています。
※掲載の用途地域概念図は「中野区用途地域・地区、日影規制指定図及び東京都建築安全条例第7条の3第1項に基づく区画図」(2025年現在)と東京都都市整備局ホームページ都市計画情報「杉並区」(2025年現在)を基に作成したものです。一部道路・施設等を抜粋して表記しています。※用途地域・周辺環境は将来変わる場合があります。※A 危険や環境を悪化させる恐れが非常に少ない工場。※△は用途の制限はないが、面積・階数等の制限があるもの。

1996年1月以降、東京23区で供給された新築分譲マンションは11,450物件。このうち、「住居系地域」かつ「総戸数500戸以上」・「20階建て以上」の大規模物件はわずか17物件のみ。「中野」駅最寄りでは、本プロジェクトが“初”となります。

※対象期間:1996年1月〜2025年9月15日までに供給された新築分譲マンションを対象としたデータです。 (2025年10月現在MRC調べ)

ショッピング、グルメ、エンターテインメント、カルチャー、自然など、ウォーカブルな範囲に多彩な魅力が集まる「中野」駅周辺。新たなトレンドを発信する再開発エリアと共存する成熟した街の豊かさが、ここに住まう人々の暮らしを満たしてくれます。
テントを張ってピクニックができる芝生の広場、水遊びが楽しめる噴水、オープンテラスのあるカフェやレストランなど、多彩な魅力が一体となった都会のオアシスがすぐ傍に。季節を感じる憩いの広場は、一年を通してさまざまなイベントが開催される集いの中心。ふと立ち寄った週末にも思いがけない出会いと楽しみが待っています。

テントを張ってピクニックができる芝生の広場、水遊びが楽しめる噴水、オープンテラスのあるカフェやレストランなど、多彩な魅力が一体となった都会のオアシスがすぐ傍に。季節を感じる憩いの広場は、一年を通してさまざまなイベントが開催される集いの中心。ふと立ち寄った週末にも思いがけない出会いと楽しみが待っています。




出典:中野四季の森公園ホームページ、中野セントラルパークホームページ ※掲載のイベントは2025年に行われたものです。※イベントの開催内容は変更・中止となる場合があります。


「中野」駅南口からすぐ、レンガ敷きの舗道が続く坂道の両脇に、ワインバルやビストロ、創作和食など、個性豊かな飲食店が軒を連ねる商店街。日没後には通りがやわらかな灯りに包まれ、隠れ家のような雰囲気に。店ごとにこだわりを感じさせる佇まいで、食事をゆっくり楽しみたい大人たちに人気のスポットです。


駅の北口広場から真っ直ぐ延びる全長約224mのアーケード商店街。便利なチェーン店から地域の暮らしに密着した昔ながらの個人店まで、およそ110の店舗が揃っています。


漫画やアニメに代表される「サブカルチャーの聖地」。ダンジョンのような建物内には、サブカル系の専門店の他にも有名時計店や老舗の喫茶店など、多彩な店舗が集まっています。


※掲載の距離表示については地図上の概測距離を、徒歩分数表示については80mを1分として算出し、端を切り上げたものです。
※掲載の環境写真は2025年10月に撮影。
※店舗・施設の内容等は将来変わる場合があります。
※掲載の情報は2025年12月現在のものです。