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健康・エコ・省エネ仕様健康・エコ・省エネ仕様
  • 一般のドライサウナと比べ、低温・高湿度で息苦しくなくリラックスして楽しめます。浴槽入浴できない時、深夜や早朝にさっと入浴したい時でも、ミスト浴なら浴槽入浴で実感するような保温やリラックス効果を短時間で手軽に実感できます。さらに、肌の保湿、発汗、血行促進などの効果も期待できます。

  • シャワーヘッドに付いたボタンを押すだけで、吐水・止水を繰り返すことができます。シャンプーのときや赤ちゃんの入浴、お掃除の際にも大変便利です。また、スプレー式(節水)のシャワーヘッドなので従来品と比較すると最大約48%〈(株)LIXIL比〉節水効果もあります。

  • (参考写真2)リビング・ダイニングには、東京ガスのTES温水床暖房を採用。温水を利用して足元から心地よく室内を暖め、理想的といわれる『頭寒足熱』を実現する暖房システムです。

    ※参考図(天井高は実際とは異なります。)

  • キッチンとバスルームの給湯リモコンには「エコ運転機能」を搭載。画面メニューから「エコ」をタッチするだけで給湯量が自動調整でき、省エネ・節約に効果的です。また、TES熱源機(エコジョーズ)で使用した一日のガス・お湯の量、使用料金の目安、CO2の排出量を表示する「エネルック機能」も付いています。

    (参考写真2)

    ※「エコ運転機能」を利用して2ヶ所以上でお湯を使うと湯細りする可能性があります。

  • 東京ガスの高効率ガス給湯器「エコジョーズ」を採用。キッチン、バスルーム、パウダールームへのスムーズな給湯はもちろん、床暖房や浴室暖房乾燥機までをトータルにサポートします。また、この熱源システムは、従来無駄に捨てられていた排気熱、潜熱を効率よく回収してお湯を沸かす省エネ仕様となっており、従来の給湯器に比べて環境に優しく、年間ランニングコストの面においても優れた経済性を発揮します。

    参考写真※4

    ※1.FT4215ARSAW6Qの場合(スタンダードの一例)※2.FT4217ARSAW6Cの場合(エコジョーズの一例)※1.※2.はJISS 2109で定める測定方法により算定。ただし※1〜2ともご使用状況により熱効率は異なります。※3.試算条件:従来型熱源機とエコジョーズを使用した場合。家族3人、80u集合住宅(RC構造)の東京ガス試算例。年間負荷は、給湯14.77GJ、風呂保温1.11GJ、床暖房10.27GJ(居間の暖房はガス温水床暖房と電気エアコンを併用、居間以外の暖房及び冷房は電気エアコン使用)、浴室暖房乾燥機使用(衣類乾燥週2回/年、浴室暖房週7回/冬期)。※4.掲載の写真はFT4220ARSシリーズです。(上記※1.2.3は従来品による試算結果を掲載しております)

  • 専用アプリケーションを使ってお手元のスマートフォンから給湯器・床暖房などの操作や機器の状態をどこからでも確認することができます。※3 帰宅途中にスマートフォンからお湯はり・追い焚きをしておけば、帰ってすぐお風呂に入れます。また、寒い冬の日は床暖房を運転ONにしておけば、家に帰るころにはお部屋あたたか。

    (概念図)

    ※1.家庭用無線LANルーターは別途ご用意頂く必要がございます。
    ※2.機器ごとによって仕様・接続方法が異なりますので、詳細につきましては取り扱い説明書をご確認ください。
    ※3.ご利用には予め準備が必要な事項もございます。詳細につきましては取り扱い説明書をご確認ください。

  • (概念図)住戸の一部の開口部には、2枚のガラスの間に空気層を設けることによって、高い断熱性を発揮し省エネルギー効果も認められている複層ガラスを採用。ガラス面の結露の発生も抑えます。

    ※詳細は係員にお尋ねください。

  • (概念図)一部住戸の開口部には省エネ効果に優れたLow-Eガラスを採用。ガラスの表面にコーティングされた日射熱の反射性を高める特殊金属膜(Low-E膜)と断熱性を高める空気層により、冷暖房両方の負荷を軽減します。

    ※詳細は係員にお尋ねください。

  • 建材や内装材などの素材(建築基準法上の特定建材)には、JIS(日本工業規格)やJAS(日本農林規格)によって定められたホルムアルデヒドの発散量が少ないものを採用。健康的な住まいを追求しています。

  • 窓を閉めたままでも常に換気ができる、24時間常時小風量換気システムを採用しています。各室の自然給気口から外気を取り入れ、ドア下を経由して、バスルーム、パウダールーム、トイレの換気口から室内の空気を排出します。

  • 住戸内のダウンライトにはLED照明を採用。従来の白熱灯に比べ寿命が長持ちし、消費電力量とCO2排出量が削減されます。

  • 外気に面する柱・梁・壁の室内側に約20〜約32mm厚、最下階住戸の床下に約100mm厚の結露の発生を抑制する断熱材を施工。また、最上階の屋上には約30mm厚の断熱材を施しています。

※掲載の参考写真2は本物件のモデルルームを撮影したものではありません。
※設備・仕様はタイプにより異なります。

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