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愛される街は、誰がつくっているのだろう。

街をつくるのは、住む人達。
どんなに優れた機能を持った街であっても、人がつくる文化が形成されなければ、街に魂は宿りません。
新しく生まれ変わる街には、未知の可能性があります。
時を重ねるごとに愛着が生まれ、この街で過ごす日常は、色褪せないものへ。

約9.3haの大規模国有地×商・医・住が一体となった大規模総合開発
航空写真 Product(C)2019 DigitalGlobe, Inc., a Maxar company.
学都仙台の一翼を担う地、東北大学雨宮キャンパスの跡地。

大正14年(1925年)に旧制第二高等学校がこの地へと移転して以降、戦後に宮城県第一高等女学校、
そして東北大学農学部のキャンパスへと移り変わり、約100年もの間、学都仙台の誇りある伝統を継承し続けてきました。
永く愛されてきた場所が、新たに人の集まる街として生まれ変わります。

  • 当時の航空写真(2016年5月撮影)※参考写真
  • 当時の東北大学雨宮キャンパス南門(2012年11月撮影)※参考写真

「杜の都」の“まちなか暮らし“を先導するスマートタウンへ。

本計画地は、仙台市都市計画マスタープランで「鉄道沿線区域」のうち、
機能集約型都市構造の基軸となる「都市軸」にあたり、「暮らしに必要な都市機能を集約するとともに、
交通利便性を生かした快適な居住環境の形成を推進」するエリアに位置づけられています。

  • 安全安心を備えるまち
  • 多様な住まいを提供するまち
  • 歩いて暮らせるまち
  • 環境先進性があるまち
  • 協働で推進するまち
土地利用の方針[雨宮地区計画]
商業施設地区

都心の暮らしを支える生活利便サービスとともに市民の多様な学びや交流活動の場の提供を行う、地域の核となる商業施設の立地を図ります。

当該地区において
誘導すべき用途
店舗、飲食店、展示場、遊技場又は劇場、映画館、演劇場でその用途に供する部分の床面積の合計が10,000m²を超えるもの。
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医療・福祉施設地区

総合的な医療、福祉施設及びそれらの関連施設の立地を目指します。

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集合住宅施設地区

中高層集合住宅の良好な居住環境の形成を図ります。

外観完成予想図
また、土地利用の共通の方針として、地区の歴史や緑豊かな環境、
街並みの連続性に配慮した一体的な景観形成を図ります。
垣又はさくの
構造の制限
道路に面して垣又はさくを設ける場合は、次の各号のいずれかに該当する構造としなければなりません。
・生け垣 ・植栽を併用した透視可能なさく等
地区計画の目標[雨宮地区計画]

地区内における、快適な都心の暮らしを支える都市機能の集積を図る適正な土地利用を誘導し、周辺市街地と調和する杜の都の次代の市街地モデルにふさわしい快適な居住環境と、豊かな暮らしを彩る賑わいと安全安心をバランス良く備えた複合市街地の形成を図ることを目標としています。

※1:出典:仙台市都市整備局都市計画課「雨宮地区計画」都市計画決定ホームページより(2016年3月1日付)※2016年3月都市計画決定済み。開発時期未定(2020年4月現在)
※掲載の航空写真は物件現地付近上空から撮影(2019年9月)したものに現地部分の光などCG合成・加工をしたものです。また、周辺環境は将来変わる場合があります。
※掲載の完成予想図は計画段階の図面を基に描き起こしたもので、実際とは多少異なります。
※形状の細部および設備機器等については省略しております。
※敷地内の樹木等はある程度生育した後をイメージして描いたものです。また、葉や花の色合い、樹形等はイメージであり実際とは異なります。なお、植栽計画は変更される場合がありますので、あらかじめご了承ください。
※周辺環境・店舗の内容等は将来変わる場合があります。
※掲載の情報は2020年6月現在のものです。

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