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世界はここで、日常を超える時空間と出会う。

日々輝きを増す湾岸のエキサイティングエリア。伝統と文化だけでは語り尽くせないボーダレスな世界で広がるのは美しい未来。
私的な時間もワールドクラスの豊かさに進化する。世界の日本、そして東京。その中心にふさわしいときめきがここにある。

未来のビジョンを見据えた大規模なインフラ整備を展開。

東京都の湾岸は、羽田空港と東京湾を擁する世界交流の要であり、臨海副都心はその東京湾岸部の中心に位置している。1987年に「臨海部副都心開発基本構想」を東京都が策定して以来、日本の都市では珍しく、都市計画が先行して整然と整備された街づくりが実現。副都心構想からわずか30年ほどで、交通機関の整備やビル、ホテル、アミューズメントパークの建設が進み劇的な変貌を遂げた。東京の未来を体現する都市がこの地で、なおも進化を続ける。

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臨海副都心開発の歴史

臨海副都心開発の歴史

※1:「(仮称)臨海副都心有明大規模複合開発プロジェクト」とは、都市計画決定された「有明北3-1地区」全体(有明北3-1-A街区、有明北3-1-B街区、有明北3-1-C街区)を表現したものであり、総開発敷地面積約10.7ha(地区整備計画区域面積約16.6ha)は平成13年1月〜平成29年4月までに民間単独企業が行う住宅・商業複合開発において東京都で最大規模です。(平成29年5月現在MRC調べ)なお、本物件販売対象は有明北3-1-A街区(ペデストリアンデッキ敷地を除く)となります。事業主・住友不動産株式会社による有明北3-1-B街区(平成32年3月竣工予定)、有明北3-1-C街区(平成38年3月竣工予定)の施設建築物は本物件ではありません。なお、有明北3-1-B街区・C街区の事業計画内容は、今後、売主(その承継者を含む)の都合等により、変更(用途、規模、将来の建替え等を含む)、延期、中止される場合があります。また、今後行政の策定する上位計画(臨海副都心有明北地区まちづくりガイドライン、臨海副都心有明北地区地区計画等)が変更される場合、大幅に変更、延期、中止される場合があります。この建物が竣工しますと住戸によっては眺望、通風等に影響が生じる場合がありますので、あらかじめご了承ください。
※掲載施設の完成および開業時期等は変更になる場合があります。
※距離表示については地図上の概測距離を、徒歩分数表示については80mを1分として算出し、端数を切り上げたものです。
※掲載の環境写真は平成28年5月に撮影。

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